賛否意見に対するコメント Part2
■2年 立嶋
小山やJや李央の意見を見て・・・
具体案ではないけど。
中華街というのは非常に斬新かなと思いました。 やったら面白いし、 自分がやったら戸考えると後々いい思い出になるんじゃないかと思 う。
だけど、その半面危険性もあると思う。 例えば仲良くなれればいいけど、 経営学部だからと言ってみんながみんな社交的じゃないし、 内気であったり消極的な人もたくさんいる。 だから人によっては苦痛な時間になりかねないし、 そこで参加できない人は後々のコンペとかにおいてもキツイのでは ないかと思う。
それに小山の言う通り、入ってきた際のモチベーションが違えば、 行動範囲が広くなる分班がバラバラな行動となり、 後々コンペ形式に戻った際グダグダになる可能性も十分ある。 だからやる場合、 リスクマネジメントって意味でも行動におけるいくつかの条件を設 ける必要があると思う。
次に根本的なところだけど、 まず今回の目的を考える必要があると思う。
というのも、入ってくる人の背景は小山が言うように様々だから。 立教の経営を目指し手そこに高いモチベーションを持って入ってく る人、諸々の事情でやむなく入ってくる人、 それぞれが大学に対して抱いているものはたくさんあると思う。
前回の話し合いで、WCはBLではないからあえてその形にする必要はないって日向野先生は言ってたけど、だけどモチベーションが高い人がそれを維持し、低い人が高め、
さらに言えば立教大学経営学部を舐めてかかってる人に対してのアピールと言う意味も含めて、
無理矢理お楽しみ要素を重点的にする必要も無いと思う。座談会なんかで言われたけど、
WCできつかった分基礎演やBLで頑張ろうと思う人や、
舐めてたけどやらなきゃって思うひともいるから、ある程度最初だからこそきつくあってもいいんじゃないかなと思う。
■2年 関
具体案ではないのですが・・・
私のウェルカムキャンプについての意見です!
ウェルカムキャンプの目的は経営学部に関する理解を深めることな のではないかと思います。
確かに、 何度も先生方から同じ説明をされては寝てしまったり退屈に感じて しまう学生も出てくるかも
しれませんが、私は何度も聞いたおかげで経営学部の特殊性(?) を覚えることができました。
また、 キャンプでのプロジェクトを通してこれから授業でどんなことをや るのかもわかったし、
私は一昨年参加したウェルカムキャンプに満足しています。
基礎演習やBL、 2回のウェルカムキャンプを経験した今だからこそ、 こうしたほうがいいとか、
斬新的なアイデアが浮かび、 よりよい改善策につながるかもしれませんが、
実際にウェルカムキャンプに参加する新1年生は、 経営学について、ましてや大学生活についても
ゼロからのスタートなんだということを考慮に入れることも大切だ と思います。
ウェルカムキャンプの後にもさまざまなプロジェクトをやる機会は あるわけだから、 学部全体が集まるという貴重な時間にしかできないこと
を考え、優先順位を置くべきではないでしょうか?
キャンプの進行やプロジェクトの議題なども、詰め込みすぎず、 シンプルでわかりやすいほうがいいのではないかと思います。
話がそれていたらごめんなさい!新1年生に楽しんでもらえるようなキャンプになるように頑張りましょう!!
■2年 松浦
みなさん、おつかれさまです。
SA経験者じゃないので、単純な疑問かもしれませんが、
お聞きいただければ。
WCの目的「経営学部を知る」
疑問1 立教の経営学部ってなに。
1年生にどういう経営学部の特徴を感じてほしいのか、
それがスタッフ同士で共通がとれていないため、
スタッフの出す意見・提案の方向性が定まっていないように思う。
疑問2 特別?すごい?
立教経営の"すごい"ってなに?
あまりに抽象的すぎる。
すごいの一言で、スタッフの共通を取るのは難しいと思う。
【WCのコンテンツ完成まで】
{WCの目的→どんなことを一年生に伝えたいか→ 具体的なプロジェクトの立案}
という風に考えていかなければならないと思うんだけど、
WCの目的自体が、スタッフ一人一人の中で、 見解がズレてると思う。
たとえば、私の中では、経営学部の良さっていうのは、
グループワークの機会が多いこと・少人数であることの、 コミュニケーションのしやすさだと思う。
でも、他の人の中では、 企業の前でプレゼンできるとかっていう良さを感じているかもしれ ない。
その伝えたい"良さ"が共通とれてないと、 どのプロジェクトの案がでてきても、
意見するそれぞれの人の中での"良さ"の視点が違うから、 話が割れると思う。
WCで伝えたい"良さ"はこれ!! っていうのを共通した方がいいのかなー
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