09SA 2/23 Mtg 議事録
作成者:幸田, 西谷
当日のアイスブレーキングについて
アイスブレーキング(1時間弱)
・机はどかせない
・2回くらいできる
名前を覚えるゲーム&おもしろいゲーム
・仲良くなればいい(目的)
・ゲーム案
貿易ゲーム
猿が島(少人数5人だったらok)
パーフェクトスクエアー→スペース的に無理
(椅子取りゲーム)
人間知恵の輪(少人数⇒大人数)
名前が覚えられるゲーム
グループの人の雰囲気がわかるゲーム
最後に、グループの人を見つけた人から帰ってもらう
<名前を覚えられるもの>
① 名前とその人の特徴を韻を踏んで他人が紹介
② 共通点を見つけるゲーム(10分くらい)
→問題点 クラス単位でやるのか? 班に限定しない?
→クラスで話す機会になる
→名前だけだと覚えにくいからいい機会になる
③ 自己紹介で誰も知らない事を言ってもらう
④ 文字を並び替えるゲーム(1人がリーダーで文字をつけた人を並び替えて単語を作る)
★必要なもの
全員分の紙(表を作って渡せればベスト)
<他のゲーム>
材料が少ない方がいい
① BL1でやったようなビジネスゲーム(例)猿が島 匠の里 年齢当て
⇒自分たちでオリジナルの問題を作ってみる(次回のMTGで作って実践)
(できなかったら原本を使う)
② いいとも!で使われているゲーム(例)答えがかぶったら勝ち
③ 貿易ゲーム
問題点 準備が大変・説明が難しい
④ 伝言ゲーム(ジェスチャー伝言ゲームなど)
⑤ 文字を並び替えるゲーム(1人がリーダーで文字をつけた人を並び替えて単語を作る)
★ビジネスゲームに必要なもの
ゲームの内容・詳細が書かれたプリントなど
◎まとめ◎
仮決定だが、名前を覚えるゲームとして「クラス全体で共通点を見つけるゲーム」を行い(10分程度)、グループワークとして「ビジネスゲーム」を取り入れる。
ビジネスゲームに関しては、次回のミーティングでオリジナルのものを作成し、アイスブレーキング班以外の人に行ってもらい、修正を加える。万が一オリジナルのものが作成できなかった時は、既存のものを使用する。
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コメント
みなさんミーティングお疲れさまです。
アイスブレーキングの内容でちょっと思いついたものがあるので書きます。
クラスの学生の名前でトランプ(ばばぬき)というものです。
一人一人2枚1組でカードに名前を書いてもらい、
そのカードを使ってトランプをするということです。
カードがそろった人は必ずそろったカードの名前を大声で呼んで、その人が誰か確認してから捨てなければいけません。
使用する名前はクラス全員で、クラスを3つくらいのグループに分けてトランプします。(その場合は1人6枚のカードをつくるということです)
ちょっとした思いつきですが、もしも興味がある人がいたら検討してみてください。
投稿: 實方 | 2009年2月27日 (金) 13時09分