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2009年2月26日 (木)

09SA 2/23 Mtg 議事録

作成者:幸田, 西谷

当日のアイスブレーキングについて


アイスブレーキング(1時間弱)

・机はどかせない

・2回くらいできる

名前を覚えるゲーム&おもしろいゲーム

・仲良くなればいい(目的)

 

・ゲーム案

貿易ゲーム

猿が島(少人数5人だったらok

パーフェクトスクエアー→スペース的に無理

(椅子取りゲーム)

人間知恵の輪(少人数⇒大人数)

名前が覚えられるゲーム

グループの人の雰囲気がわかるゲーム

最後に、グループの人を見つけた人から帰ってもらう

 

<名前を覚えられるもの>

 名前とその人の特徴を韻を踏んで他人が紹介

  共通点を見つけるゲーム(10分くらい)

  →問題点 クラス単位でやるのか? 班に限定しない?

  →クラスで話す機会になる

  →名前だけだと覚えにくいからいい機会になる

 自己紹介で誰も知らない事を言ってもらう

 文字を並び替えるゲーム(1人がリーダーで文字をつけた人を並び替えて単語を作る)

 

 ★必要なもの

  全員分の紙(表を作って渡せればベスト)

 

<他のゲーム>

 材料が少ない方がいい

 BL1でやったようなビジネスゲーム(例)猿が島 匠の里 年齢当て

⇒自分たちでオリジナルの問題を作ってみる(次回のMTGで作って実践)

 (できなかったら原本を使う)

 いいとも!で使われているゲーム(例)答えがかぶったら勝ち 

 貿易ゲーム 

問題点 準備が大変・説明が難しい

 伝言ゲーム(ジェスチャー伝言ゲームなど)

 文字を並び替えるゲーム(1人がリーダーで文字をつけた人を並び替えて単語を作る)

 

★ビジネスゲームに必要なもの

 ゲームの内容・詳細が書かれたプリントなど

 

 ◎まとめ◎

仮決定だが、名前を覚えるゲームとして「クラス全体で共通点を見つけるゲーム」を行い(10分程度)、グループワークとして「ビジネスゲーム」を取り入れる。

ビジネスゲームに関しては、次回のミーティングでオリジナルのものを作成し、アイスブレーキング班以外の人に行ってもらい、修正を加える。万が一オリジナルのものが作成できなかった時は、既存のものを使用する。


<テーマ・発表形式班 武田・西・松下・矢畑・西谷> 議事録
 
1)基本的なプロジェクトの一連の流れの確認・理解
 
 問題発掘(クライアントへの質疑応答など
  ↓
 情報収集
  ↓
 テーマ決定
  ↓
 情報収集→分析→企画・立案 …*
  ↓
 可視化
  ↓
 プレゼン
 
WCでは、テーマも与えられていて、メンバーの知識だけで話し合いを進めるということから、私たちSAが積極的に関わるべきポイントは*の部分である。
はじめから案を一つに絞らず、候補をいくつか持った上での分析、情報収集、企画立案を何度も繰り返し行えるように手助けをするのが望ましい
しかし、SAはあくまで補佐役のため、いくつかある候補の中から1つに絞るのは1年生同士だけで行わせる必要がある。
よって企画・立案において「~のほうがいい」などという発言は控えるべきである。
 
BL0では、上記の流れの最初と最後に関しても、積極的に関わることが望ましい。
クライアントに対するテーマについての質問や、実際にプレゼンを行う際の基本的なマナーについてはサポートすべきである。
 
2)ロジック・ツリーについて
 
分析ツールであるロジック・ツリーとイシュー・ツリーの概要を学んだ。
ロジック・ツリーに関しては、実際に仮のテーマで行ってみた。
実際に行ってみて、とにかく難しかったという印象。
ただ、メンバー同士の発言が活発になるため、WCでは扱わないにせよBL0で取り入れてみるのは面白そうだと感じた。
しかし、実際に取り入れるならば、私たちSAがロジック・ツリーに関する理解を深め、もっと様々なテーマで回数を繰り返し、流れとコツを掴んでいく必要があると感じた。

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コメント

みなさんミーティングお疲れさまです。
アイスブレーキングの内容でちょっと思いついたものがあるので書きます。
クラスの学生の名前でトランプ(ばばぬき)というものです。

一人一人2枚1組でカードに名前を書いてもらい、
そのカードを使ってトランプをするということです。
カードがそろった人は必ずそろったカードの名前を大声で呼んで、その人が誰か確認してから捨てなければいけません。
使用する名前はクラス全員で、クラスを3つくらいのグループに分けてトランプします。(その場合は1人6枚のカードをつくるということです)

ちょっとした思いつきですが、もしも興味がある人がいたら検討してみてください。

投稿: 實方 | 2009年2月27日 (金) 13時09分

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