08年度ウェルカムキャンプからの改善について
作成者:松岡
私たち昨年のSAがウェルカムキャンプ直後に出し合った反省点などをまとめました。
▼事前準備について
・春休み期間中のミーティングは緻密に行うべき。
・発表会を行う場合には審査基準を明確に。
・各教授方とSAが連携すべく、事前に各方の役割を明確に。
・各クラスごとに方向性をそろえるために、to Doリストを作成してみては。
・プロジェクト自体に関して、教員とSAともに深く理解して
・キャンプの際のSAのタイムテーブルを詳細に作成すべき。
・時間配分をはっきりさせた方が良い。
・いつどのような行動に移すのかを把握できるように、リハを含めて綿密に準備すべき。
先輩SAより~昨年度ウェルカムキャンプを振り返って~
・事前にできるだけミーティングを重ねるべきだと思います。集まった段階で内容が決まっている状態ではなく、SAと一緒になって作
・教授方とSAで、動き方や期待にギャップが存在したため、それを解消できたらよいと思う。そうしたギャップにクラスが左右されないよう、もっとSAに内
▼プレッジについて
・プレッジについての説明があまりない中で署名だけを行うので、まずはプレッジについて理解を促してはどうか。
・経営学部誓いの調印が何時からどのクラスで行うか、タイムテーブルをつくった方がよい。
▼開会式や全体発表会について
・最終全体会の際、寝ている学生が多かったため、めりはりをつけたほうがよい。
・閉会式をちゃんとやったほうが良いと感じた。最後はきちんとしめて終わらないと、学生が解散しづらいのでは。
・テーマとプレゼンテーションの方法が一致するように事前に流れを考えた上で、準備を行うとよりスムーズに行える。
・備品は発表が始まる前に戻すことなど、撤収についてもすべきことを把握しなくてはならない。
・ポスターの写真を集めて、全体発表までこぎ着けるのを2人でやるのは時間的に厳しかったです。例えばSA全員にカメラを持ってこさせて、SAが写真をUSB等
▼グループワークについて
・クラスによって、クラス内予選が終わる時間が早く終わりすぎたり、遅く終わったりとまちまちで、本選開始の予定時刻が遅れたので、しっかりと時間は守る必要が
・1年生の、プロジェクト期限時間に対する危機感がとても薄かったため、より時間を効率よく使うということを少しでも意識できるような仕組みを取り入れるべきで
・施設に合わせた備品の充実(マグネット、付せんなど)
・無駄な時間をなくす(全体会までの膨大な移動時間)
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