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2008年9月

2008年9月22日 (月)

9月19日ミーティング議事録

参加者:日向野先生、元山先生、永井、横口、市原、山梨、立嶋、城島、松岡、成田

議事録作成:成田

 

922日全体会について

当日agenda830UP)の確認、訂正

1部=

BLPって何?」→agendaのまま
2部=「BLPってどうよ?」(永井、松岡、三田村)→順番を決めて成田まで
3部=教員座談会「BLPを語る」(45分くらい、斎藤・日向野、司会=中原)

→第1部と内容がかぶらないようにFAQ(多め)を作成。2年で作成し松岡が日向野先生に伝える。

SAは質問のみか回答も可にするかという話になったが、その場で対応することに。

→舞台上には日向野先生、斎藤先生、永井、松岡、三田村、中原。マイクは3本あるので、1本は司会専用にする。

会場運営の諸問題
・間違えて各教室に行ってしまう学生の対策(各教室に板書しておく)→SA
・面識のない一年生にタッカーホールで迅速に着席させる工夫
(各クラスSAと全体司会の連携が必要)→座席票をプロジェクターで掲示
・時間中はリアクションペーパーを配布して書かせる=出欠表も兼ねる(何を、いつ書かせる?)→座談会を少し短縮し最後の10分程度を書く時間にあてる。内容は、BLPに期待することを必須とし、その他質問などを自由に書いてもらう。
・座談会の出席者の座席設置位置→そういえば決めていない。当日昼休みに試行錯誤?
・座談会の椅子の数の確認(船山さんに知らせる)→6脚。どこから持ってくるか船山さんに相談。


BL11チームの人数について

3人、5人、7人案のなかで1BL1に適しているものを議論した。それぞれ以下のようなメリット・デメリットが出たが、結局1チーム3人にチャレンジする方向に向かいそうだ。ただしその場合、デメリットの改善案を話し合うことが必要である。

メリット

デメリット

3

発言しやすい。フリーライダーになりにくい。

全員フリーライダーや2人欠席の場合あり。

5

BL0と同じなので改善しやすい。

フリーライダーが発生しやすい。

7

人数が多すぎてやることが少ない。

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2008年9月17日 (水)

次回合宿

忘れないうちにいろんなことを書いておきますが

次回SA合宿は1月31日(土)の1泊(伊豆か千葉?)

を考えています。
公 式にはこれは諸君の学年末試験の期間の最後にわずかにかかっていますが、試験期間の最後の数日には例年ほとんど試験は実質的には実施されません。他に、平 日でないと非常勤の先生方がいらっしゃれない&2月の土曜は全て学部と大学院の入試で埋まっている(つまり専任教員はずっと出勤)という事情があるので、 1月末に実施しないと3月になってしまいます。

追記
カレンダーを見ると
今年度は12月でBLPは終わるので、

12/20-21とか
12/27-28
という手もありますね。

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2008年9月14日 (日)

09BL0コンテスト改善に向けて

夏合宿で議論し、文章化してこのブログに載せてもらった3提案について。

合宿でも言いましたが、3月末になるまでBL0が何クラスになるかは不確定要素があります(入学者数は3/31に確定します)。従って、15とか18といった数に依存する方式は当面危険で使いづらいです。
そうすると1班と3班の提案は実現可能性の点で09年については難点があります。残るのは2班の提案で、そのエッセンスは、評価方法に絞っていえば学生と SAの投票を活かすという点ですね。これは取り入れたいと思います。クラスの学生を何分の一入れ替えるか、とか何回行うか等のバリエーションはありますが、この要素を取り入れるのはさほど困難ではないと思います。

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9/22BL1全体会の概要

BLP教員の話し合いと松岡君の提案を組み合わせて、今のところ以下のように考えています。19日の会合(4351教室、正午~13:15)で細部をつめましょう。

当日agenda

全体司会:成田(でしたっけね?)
第一部=「BLPって何?」講義(日向野、20分くらい、ppt使用予定)
第二部=「BLPってどうよ?」上級生体験談(永井、松岡、三田村、各5分くらい、ppt使用可)
第三部=教員座談会「BLPを語る」(45分くらい、斎藤・日向野、司会=中原)

第三部で質問してほしいこと
・経歴などを含めた自己紹介をお願いします→日向野・斎藤
・どういった経緯で経営学部にBLPが生まれたのですか?→日向野
・BLの授業がビジネスの現場でどのように役に立ちますか?→主に斎藤さん
・就活でも役に立ちますか?→斎藤さん・日向野
・どのようなことを意識し、どのような姿勢で取り組めば、よりリーダーシップを高めることができますか?→日向野・斎藤
・この他、座談会出席者にSA(第二部スピーカー等)も発言者として入るほうがいいのか、時間がなくなってしまわないか、要検討

会場運営の諸問題
・間違えて各教室に行ってしまう学生の対策(各教室に板書しておく)
・面識のない一年生にタッカーホールで迅速に着席させる工夫
(各クラスSAと全体司会の連携が必要)
・時間中はリアクションペーパーを配布して書かせる=出欠表も兼ねる(何を、いつ書かせる?)
・座談会の出席者の座席設置位置
・座談会の椅子の数の確認(船山さんに知らせる)

とりあえず以上

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