アレクサンダー大王

先月のBird教授に続いて、米国からリーダーシップの研究者をお呼びして立教で公開講演会を開きます。通訳つきです。
今回お話いただくのは企業コンサルタントとしても長年活躍されてきたLance Kurkeデュケイン大学教授。古代マケドニアのアレクサンダー大王が、強権的な王ではなく、現代に通じるリーダーとしての資質を持っていたという話です。カーク教授は著書『アレキサンダー 最強の帝王学』を出版しておられます(同書ご持参のかた対象に公開講演会後には著者ご本人によるサイン会もあります)。

公開講演会は2月20日(月)午後5時から立教大学池袋キャンパス10号館104教室にて。事前申し込み不要、入場無料、お問い合わせ先は立教大学経営学部開設準備室03(3985)3377です。お誘い合わせのうえどうぞご来場ください。カーク教授の略歴などはこちら。この講演会の案内は昨日の日本経済新聞朝刊にも掲載されました。
私も主催者の一人として会場に居ますので、この機会にお気軽に声をかけてください。
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